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生命保険の見直し方法その13:リスクに備えるべき期間がわかる① 「子どものへの責任」

ライフイベント表を記入してみると、「はっきりとわかること」がいくつかあります。

例えば、お子さんの独立の時期がその一つ。

年齢から考えれば、いつごろ高校、大学を卒業するか?大学院まで行ったとしても、
この年には卒業するなあ、という時期が幼いときからわかります。

それに対し、「子どもをいつまで面倒みるつもりか」は、人それぞれだと思います。

「高校卒業までが親の責任」と思う人もいれば、「大学までは、なんとしてもでも」
と言う人もいると思いますし、「勉強したいなら、いつまでも援助を惜しまない」
という親御さんもいるでしょう。

あるいは、障害のあるお子さんがいるなら、「できる限りずっと面倒をみる」
ということになるかもしれません。

それあによって、万が一のしぼうの備える期間が変わってくるということです。

「子どもがみんな二十歳になるまでは、ある程度の保障がほしい」

「末の子が大学卒業するまでには、お金の心配をさせたくない」

「遅くなってできた子なので、いつ死んでも困らないようにしておきたい」
どれも正解ではないでしょうか。

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